19th AUG. 2022

ジュエリーケース。
内側の釉薬が溜まった部分に青が強く出ていて、蓋を開けるのが楽しみになっています。


18th AUG. 2022

ボーダーのオーバルプレートが最終形態に近付いてきました。
使用感も程良い印象で心地良く使っていただけそうです。


17th AUG. 2022

ラウンドプレートの表。
近くで見ていただくと、細かな貫入が入っています。


16th AUG. 2022

透明感のあるくっきりとしたブルー。
中央部に1本入った貫入がアクセントになっています。


15th AUG. 2022

新しくお作りしたラウンドプレート。
裏の表情が面白かったので撮ってみました。


14th AUG. 2022

ジュエリーケース。
淡くアンニュイな印象になりました。
ジュエリーだけでなく色々とお使いいただけたら嬉しいです。


13th AUG. 2022

プレートが焼き上がりました。
光沢のあるペールトーン。
素地と釉薬の重なり全てが感じられるようで見ていて楽しいです。


12th AUG. 2022

SNOW WATERのプレート。
食材を乗せると独特の浮遊感があり
気付けば「食べること」自体を自ずと意識しているような、不思議な感覚になる気がします。


11th AUG. 2022

先日窯出ししたパーツをピアスに。
着用感や重みも心地良い印象。
個人的には、思い切りシンプルなスタイリングのアクセントにするのが今の気分です。


10th AUG. 2022

本焼き前。
この白い世界がどんな風に変貌を遂げてくれるのか、楽しみに窯詰めしていきます。


9th AUG. 2022

ティーカップ。
たっぷり飲みたいと思ってくださる方にもご好評いただいていて、嬉しく思っています。


8th AUG. 2022

一輪挿したち。
焼成する毎に異なる青のトーンを纏って焼き上がってきてくれます。


7th AUG. 2022

小さめムーンプレート。
カヌレとクッキーを乗せたくてお作りしました。
楽しんで使っていただけたら、こんなにも嬉しいことはありません。


6th AUG. 2022

本焼成で割れがちだったプレートが、無事に窯出しできるようになってきました。
師匠に教わった「釉薬の気持ちになる」境地にはまだまだ至っていませんが
無理なく心地良い状態で焼いてあげられるよう調整を重ねていきます。


5th AUG. 2022

試作を続けていたプレートのイメージが固まってきてくれました。
これまでのプロセスに感謝です。
最近は、焼き上がる度にそれぞれの個性を見比べるのが楽しみになっています。


4th AUG. 2022

一輪挿し。
その時の気分で成形して、手作業で削っているので
毎回どんな風に出来上がってくれるか楽しみにお作りしています。


3rd AUG. 2022

花器。
今はお花屋さんに見立てていただいたドライを飾っています。
水を溜めると水盤のようなイメージに。


2nd AUG. 2022

オーダーでお作りしたジュエリープレート。
1枚のプレートを成形した後、カットして2ピースに。
食器としてもお使いいただけます。


1st AUG. 2022

今日から8月。
夏のエネルギーをもらいつつ、たくさん作っていきたいと思います。
こちらはオーダーいただいた小鉢。
心地良い丸みを追求中です。


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